宗像先生って、勇気ありますね…癌の3大療法を否定するなんて

 

私は、7年間、癌患者の入院設備がある200床の病院に勤めていました。

医者ではなく、総務課でした。

末期癌の方を、有明とか、新宿の方の病院へ小型バスで送ったりもしました。

 

私の記憶でも病状が進んだ人で、

一般病院の治療を受けて助かった人は知りません。

ごくごく初期の癌をオペでとって助かった人を何人かしるのみです。

 

昔は自分も無知で、癌という病気は恐ろしいから

助からないんだ、と思っていましたが。

 

一般的な病院で受けられる治療が間違っているのでは?

そのことが原因で、助からないのでは?

と色々な経験から思うようになりました。

 

自分の経験でも7年間、癌患者さんのいる病院で働いて

助かった人をほとんど知らない。

 

それに、この宗像先生のユーチューブの動画をみると、

37万人が癌の治療法が原因でなくなっていると思われると

言っています。

 

それに、私の知人で、ある内臓のステージ3の患者さんが

木内鶴彦さんの太古の水と、

玉ねぎのサラダ、生姜の料理の食事療法で、

3年以上も元気に働いていたのも、知っています。

 

また、癌から生還した人が

100人位一堂に集まった会場で講演をきいたこともあります。

その会場の人達に共通したことは

 

食事療法を、自分のペースでやっていた人達です。

病院の治療法に疑問を感じて。

 

一部

誤解を与えるような表現をしてしまいましたので訂正します。

お医者さんも、患者さんを助けようとしているのですから、

医者を悪く言うつもりはないです。

お医者さんは、その方法が最善と思っているのですから。

 

知り合いの外科の医者の働いている病院で

サメの軟骨を使用した治療法を推奨した医師は

くびになっちゃったそうです。

 

そんなものは、インチキだと、お医者さんは全般的に思っています。

 

そういう事情も含め、

もうこんな狂った治療法は、終わりになればと思ってます。

患者さんとか、その家族一人一人が

冷静に事実を分析して、治療法を人任せにせず

自分で選ぶことがその第一歩になるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年3月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:健康な話

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