異次元とか、パラレルワールドのお話

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

まずはこの動画をご覧ください。

「天使と悪魔」というダンブラウンの映画にも出てきた

セルンという実験施設の付近の上空です。

 

この施設では量子物理学の実験をしているということですが。

異次元への扉をこじ開けようともしているのではないか、

とかねがね有識者は言っていたのですが。

 

この動画を見ると、そんなこともあるんぢゃ…

って気になりますね。

 

そんなことをいっているのは、いわゆる

正統な物理学の学会の人にはいませんけど。

 

異端とか、出世コースから外れた人の方が

よく現実が見えている、というのは、ままあることです。

「シンゴジラ」でも、実際に役に立ったのはそうゆう奇人変人科学者達でしたから。

あの映画は、ホントに「人間」が描けていると感心しきり。

 

この動画の現象が出現したのは

「AWAKE(覚醒)」と呼ばれる通常の実験とは異なる実験をした後だそう。

 

この実験に加わっていたエドワードマンテル、という博士は

知人に驚愕の内容のメールを送った後

命を落としているという話です。

 

自殺か?あるいは…

 

メールの内容はこう。

「我々はやってはいけないことをやってしまいました。 

セルンの大型ハドロン衝突加速器を稼働することで

他の次元につながるということは事実であり、

実際に異次元につながってしまったのです」

 

「通常の実験と異なる秘密実験を行っている最中、・・・・・・ 

陽子ビームを38TeVまで加速させました。 

しかし何もおこらず、40TeV間 まで加速させたところ、

突然室内の温度が38℃まで上昇しました。 

 

ハドロン衝突加速器が熱を帯びたのです。 

その後、電源のブレーカーが落ち、部屋が真っ暗になり、恐怖におののいた科学者らは

お互いのコードネームを呼び合い、異常はないか確かめ合いました 」

 

「その後、ファーザーと呼ばれる実験を指揮するトップの女性科学者が

座っていた椅子を見ると、 彼女は身体ごと跡形もなく消えていたのです。 

しかし、ファーザーの身の回りの品(衣服、装飾品、その他)は全て残っていました 。 

これから先、何が起こるかは誰にも分かりません。 

我々はそれが怖くて仕方ありません」

 

実際、金太くんのまわりでも、

霊能力を持った方は、

この3次元に重なった多次元の様子を視覚でみることが

できる特異体質の方が多いです。

 

体験的に、そういう人もいるの知っているし。

グレッグサリバンさんも、しきりに多次元、多次元といいます。

 

チエさんもパラレルワールドを体感したことがあるといいます。

 

最近では、一般人でも、ある程度訓練を積めば

異次元を見ることが出来る

異界メガネというものがあります。

異界メガネ12

楽しそうな反面、

恐ろしいというのもあります。

 

ETは常に原発と

セルンは監視していて、危ないことがあれば

やむをえず介入して、気付かれないよう地球を守っている

という話を聞きます。

 

そうそう、日本でも茨城県つくば市の高エネルギー加速器研究機構(KEK)の地下10メートルに、

1周3キロの世界最高の衝突性能を目指す加速器「SuperKEKB」(スーパーケックビー)が造られ、

今年の3月2日に 陽子と電子を衝突させる試験運転が開始されている。

実験は宇宙や物質の起源、生命の謎を研究することを目的とされていますが。

 

高山長房先生は、これは「惑星間攻撃装置にもなりうる」

というお話をされています。

 

スターウォーズのデススターですね、こりゃ。

 

金太くんでした。

 

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2016年9月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:不思議な話

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