2016年、今年最後のヒーラー養成プログラム by 小林健先生

ケンコバヤシ
 

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

 

以前の子宮頸がんワクチンの訴訟の記事をご覧になれば

直感的に

医療業界って、おかしいんぢゃ…

と思う方がほとんどだと思います。

 

お医者さんとか、製薬業界の人って

頭がコチコチに固い人ばっか、ってカンジ。

 

自分達が、キビシイ競争を勝ち抜いて

今の地位にいるので、

人の話なんて聞きません。

20年近く、医療業界にいる金太くんの印象です。

 

だけど、最近、薬剤師の人とかで、

「薬が病気を作る」とかって勇気をもって、言いだす人も出てきてますね。

 

特に、抗がん剤等。

カラダを弱らせるだけで、まったく意味がないのは、欧米では常識。

 

抗がん剤が認可される基準、しってますか。

4週間で。

10人のうち2~3人の悪性腫瘍が

50%縮小されれば、

使用していい。

 

????????

残りの7~8人には効かなかったのでしょう。その人数の方が多くない?

効いたとされる2~3人も。

50%縮んで、それがなに?

 

しかも4週間という期間中だけのことでしょう?

4週間過ぎたら、その薬剤に耐性を持って

それ以降は、効かなくなることが多いよ?つまり、ますますひどくなる。

 

抗がん剤が正常な細胞に、致命的にダメージを与えるのは

周知のことなのに…

 

こんな全く、100%意味がない基準を伏せて

なんにも知らない患者に奨めて。

「共に病と闘いましょう」なんて。すっごく悪質ですよね…

 

そんな治療を受けるくらいなら。

ほぼ100%の人が怪し~と思う

量子波治療を検討するほうがまだまし。

 

癌で死ぬのではなく、間違った治療法で死ぬ人のほうが多いのです。

 

冒頭の小林健先生、このブログで何度か紹介してますけど。

自身が末期癌になったこともあるし。

飛行機から飛び降りてパラシュートが開かず、

クラゲの様に体がぐにゃぐにゃになったこともありますが。

ピンピンしてます。

 

何故、海面に激突した時、首がもげたり、手足がもげなかったのか。

カラダが、一遍、量子の粒になってばらけて、その後、またカラダのカタチに

なったから、無事だったのではないか、という話です。

 

量子波について説明すると。

量子波は、人間の体をとても小さく分解していくとき、

それも100億分の1ミリミリの極小サイズですが、

その粒子から出る波長のことです。

 

なんと1秒間に地球を七回り半もしてしまう速度で飛び回ります。

その振動数は、1秒間に1兆回以上振動しています。

 

ちなみに、

ガンにはガンの周波数があり、異常です。

ですからガン細胞に、正常細胞の強化された量子周波数を当てると、

異常細胞の活動が弱まってガン細胞は、自滅して消滅します。

どんな病気もそれぞれ異常周波数を持っています。

 

だから、量子波を当てて、正常な周波数に戻すと

病気が良くなるそうです。

 

そして、ケンコバヤシ先生と一緒に勉強すると

この量子波を操ることができるようになる人もいるそうです。

 

ケン先生は、毎年、この量子波を一般の人と一緒に

勉強する機会を設けております。

 

下記の要領です。

【日時】 9/30(金)~10/2(日)
【場所】 467 Greenville Rd, Sundown , NY 12740
【費用】 $780 (3日間のトレーニング、キャンプ宿泊代、食事のジュース代が含まれます)
【申し込み先】 本草閣 Natural Remedies Center 212-685-4325
email: mail☆kensheaven.com (☆を@に変えてください)
(お申込み用紙を送っていただいてから正式な受付となります)

 

行きたいけど、今年は金太くんは無理だなぁ…

 

 

 

 

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