病院にかかって薬が出ないと…アナタは不満、不安カンジます?

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

 

今日、フェイスブックみていたら、

現代ビジネス、というメディアの記事が拡散されておりました。

お医者さん、患者さんには出すけれど

自分とか、家族には飲ませたくない、飲みたくない薬一覧だそうですが。

 

効かない、副作用が強い、等の理由が挙げられるのですが…

以下の表でご覧ください。

医者が飲まない薬1
医者が飲まない薬2

金太くんの知人では、

血圧を下げる薬、降圧剤を飲むのを止めたとたん、

カラダの不調が収まった方が、数名。

 

他は、うつ病の薬を

飲んだら、カラダが、ハンマーでガンガン壊されるように

カンジ、止めたとたん、症状が好転した方とかが、数名。

 

インフルエンザのワクチン打っても

インフルエンザにかかっちゃった方、ほんとに沢山。

 

今、情報が進んでいる、欧米の富裕層は

薬離れ、病院離れが進んでます。

薬というものを、理解しているからです。

 

金太くんが言いたいのは、

医療従事者も、お仕事で、利益を出さなければならない。

家族を養わなければならない、ので

不本意なこともしなければならないということです。

 

それに、ちょっと想像してみて下さい、

病院に行って、診察だけで、薬を出されなかったら、

アナタはどう、カンジますか?

 

不安とか、不満がないですか?

ありますよね、金太くんでもそうです。

端的なのは、いつもかかっている医師が、休みとかの場合

薬だけ処方してくれれば、不満、不安はないですよね。

 

この感覚は、一般的だと思います。

要は、薬を出す、受け取るのが、これがホントにいいことか

考えることもしない、普通の事なのです。

 

こーゆー意識は、

知っている世界が狭いことから、生まれますので、

色々な異質な考え方も、頭ごなしに否定しないで

柔らかく接することがいいのではないでしょうか。

 

デンマークとかでは

診察をしても、薬を出すことは少なく、

熱が下がらず、苦しかったら、ごくごく弱い解熱剤を飲みなさい、とかいうだけです。

 

カラダが熱を発するのは、

ウイルスを焼き殺している最中です、というシルシだからです。

 

この状態で、熱を無理やり下げれば、

味方の足を引っ張っているようなものです。

 

又、降圧剤を飲むとカラダの調子が悪くなるのは。

年を重ねると、

血管が薄くなります。破れたら大変だから、

コレステロールで血管をコーティングして、血管を守ろうとします。

カラダの自然な摂理、素晴らしい智恵なのです。

 

コレステロールで覆われた血管に

血液をまんべんなく行きわたらせようとすれば、

ポンプ機能である

血圧を、若い時より上げないと、ムリですよね。

 

だから、高血圧は、当たり前の自然な結果なのです。

 

その状態で、血圧だけを下げれば。

ポンプが弱まり、カラダ中のあちこちで

血液が不足します、滞ります。

 

その結果が、多臓器不全。

すべての調子が悪くなります。

だから、血圧を下げるのは、理にかなったようで、そうでないのですね。

 

このように、色々な角度から物事を見てみましょう。

 

医者が、不本意な薬をだすのは、

世間一般の風潮が、出すのが当たり前、ということもあります。

 

なにもわかっていて、お金儲けをしようとか

それだけを思っているのではありません。

 

アナタが自分自身で、判断できれば、

なにも問題はありませんので、賢くなる努力は怠らないようにしたいものです。

 

だって、自分が得するんですから。

 

金太くんって嘘つかない。

 

 

 

 

 

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2016年6月4日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:健康な話

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