ハイデルブルグ大学、STAP細胞の「ある、ある」証明!もはや絶対ないとは、いわせねぇ~

小保方22
 

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

 

小保方さんの「あの日」を読んでいて、

とても心に響いた、一行。

 

「もし、生まれ変わっても、私は又、研究者の道を選ぶだろう」

 

そう、才能ある方というのは、そういうものなのです。

それが無くなったら、死んでしまうくらい激しいもの。

伝えたい衝動が、抑えられない位、強いもの。

 

先日の記事の中塚翠涛先生もそう。

「あんなのは書道じゃない」とか、けっこう色々心無い、

センスのない人達に、言われたりすることもあるそうですが。

 

自分の表現を楽しんでもらいたい、

それが一番やりたいこと、なのだそうです。

 

誰になんと言われようが、

どれだけ、傷つき、犠牲を払っても、貫きとおしたいもの。

 

才能とは、そうゆうものです。

その人にとっては、そうあることが自然であるもの。

 

小保方さんも、著作を読む限り、

とても澄んだ人柄のようにみえます。

今も立ち直れない位、精神的ダメージを受けていても、なお

「あの日」に戻っても、又同じことをする、というのですから。

 

それが、インチキだと、金太くんは思えません。

難しい、科学的な、実験の分析など、はなっから、金太くんには、訳わかりませんが。

 

他の、スポーツとかでも。

ズルして勝っても、意味ないから。そーゆーことしないでしょう?

もし、ホントの自信があれば。

 

…小保方さんのWebサイトで、STAP研究のレシピが公開されましたが。

意識の低い人達は、「あんなの誰も相手にしないよ~」とか仰ってましたが。

 

ハイデルベルグ大学が、今年3月10日に、

邦訳:修正STAP条件によって、JurkatT細胞の運命が多能性と細胞死の間で二極分化する

という論文を発表しました。

 

簡単にいうと、

小保方さんの研究レシピを、ちょっと自分達流にアレンジして

実験してみたら、STAP細胞が、確認できたよ~

ということです。STAP細胞と、二極分化した細胞死が、2通り、確認できたと。

 

以前も書きましたが、

STAP細胞が存在証明されて、再生医療が飛躍的に進歩すると。

医療業界の方々が大変困る、ということです。

小保方さんの論文をインチキとしたい理由は、十分すぎるくらいある。

 

このハイデルブルグ大学が、呼び水になって。

沢山の研究機関が、STAP細胞の存在を証明しはじめると。

もはや、隠し通せなくなります。

 

世間の風は、北風ばかり、

正義など見たことない、と金太くんは思ってますが。

 

蜃気楼のようなものでも、正義を信じ続けたい。

金太くんって、そう思う。

 

 

 

 

 

 

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2016年5月17日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:国際政治な話

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