吉良さおりさんが仰った、QXCIインディゴとは…

吉良さおり
 

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

 

Beggy編集長、吉良さおりさんです。

素敵ですね~。

 

ちょっと前の記事で、船瀬俊介さんと吉良さおりさんの対談を、載せまして。

「STAP細胞=リンパ球」というようなことでしたが…

 

どちらかというと、ホリスティック医療全般を捉えたような、面白いものでした。

ホリスティック医療?それは、なに?と思われます?

次のような考えで、医療を捉えたものです。

 

1. ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
2. 自然治癒力を癒しの原点におく
3. 患者が自ら癒し、治療者は援助する
4. 様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
5. 病の深い意味に気づき自己実現をめざす

 

ぱっとみて、西洋医学とは全く違う考え方ですね。

西洋医学というものは、実は、なんと自然治癒力を否定するところから始まっているのです。

 

病気は、科学の力で治す!

ずいぶん偏った考えだと、金太くんは思います。

 

昔、パタリロという漫画で、

パタリロ

守護霊が、パタリロの病気(十歳なのに、成人病なのです)

を治そうとし、普段飲んでいる薬を体外に出してから

霊的な力で治そうとする(薬が効いている状態では、霊的に治せない)のですが

 

医師が、薬を飲ませても、すぐ、検査値が悪くなる、効かない、

(そりゃそうだ、守護霊が、薬をカラダから出そうとしているから)

じゃあ、もっともっと強い薬を飲ませよう、とする話がありました。

 

何度、薬を排除しようとしても、又すぐ強い薬を飲ませるから、

守護霊がたまりかねて

「いいかげんにせ~」と姿をパタリロと、医師の前に現して、

「薬が効いてないピュアな状態じゃないと、オーラをキレイにできないから、薬を飲ませるな」

というのですが、

 

目の前に神秘現象が起こっているのに、医師たちは

「やかましい!!!!我々は科学者だ。スピリチュアルなどというたわごとは信じないのだ」

「薬を飲め、科学の力で治してみせる!!!」とか言って

守護霊が、呆れて、見放してしまう、というお話でした。

 

金太くんは、パタリロは以前から

なんて知的な漫画なんだろう、と思っていましたが、この話は

見事に、現代の西洋医学一辺倒の風潮を、鋭くえぐっていると思いました。

 

金太くんは、自然治癒力、免疫力を重視した治療法が好きです。

だって科学の力では、葉っぱ一枚、作りだすことが出来ないのですよ?

 

船瀬俊介さんのお話では

現代の西洋医学の基礎を築いた

ロックフェラー一族は、薬も飲まない、ホリスティック医療の関係者しか近づけない、そうです。

 

自分でシステムを作ったから、西洋医学が

カラダに悪い、ことを熟知しているのですね。

 

そこで、今日の記事のタイトルのQXCIインディゴ。

インディゴ

吉良さおりさんによると、欧米の富裕層では、この器械を使って、西洋医学にかからず

予防医学に力を注いでいるそうです。

 

バイオフィードバック、波動医療的な方法で

病になりそうなところを教えてくれて、対策をねるとか。

 

何だか、面白そう、一番安いやつで100万円位だそうですが。

詳しい情報が、まだ見つかりません。

 

金太くんって、興味あります…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年5月8日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:健康な話

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