レインボーチルドレンに会っちゃったよ、金太くん

レインボー
 

皆さん、ご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

 

皆さん、特別な人と出会った記憶って

昨日のことのように、思い出されますけど、

特別な子供、に会った記憶というのは

大人に会ったときよりも、特別感がつよ~く残ります。

 

ブログをやっているかたなら、

大半が知っている、滝沢泰平さん。

レインボーチルドレンという、冒頭で紹介している、本の著者でもありますが。

 

この本の内容が、あまりにもぶっ飛んでいる

いわゆる、トンでも系の本でしたが、

金太くんの、直感が「泰平さんは、真実を語っている」と告げていたので、

興味しんしんで、

滝沢泰平さんのレインボーチルドレンの出版記念講演会に

いそいそと出かけていきました。もう大分前ですが。

 

その本は、泰平さんが

レインボーチルドレンという、特別な子供に

インタビューをしているような本でしたが…

 

そうそう、そもそも、レインボーチルドレンって何なの、という疑問をお持ちの方もいますよね。

こういう子供たちです。

レインボーチルドレン
 

レインボーチルドレンとは、私たち人間にある神性や潜在能力というものを具現化して生まれた子供です。

地球に生まれてくるのは初めてで、クリスタルチルドレンを両親に選んで生まれてきます。

レインボーチルドレンは、誰かを恐れるということがまったくなく、奉仕のために生まれてきたまさに神の化身なのです。

レインボーチルドレンは、惜しみなく与えるためだけに地球へやって来ました。彼らはすでに、霊的に最高の状態に達しています。

 

講演会では、

「なぜ泰平さんが、レインボーチルドレンと知り合いであるのか」

という疑問を、来ていた皆さんが持っていたようで。

 

その質問が一番最初にありました。

泰平さんいわく、

「あ~そこから話さなきゃダメか~」と言われ、

続けて

「僕の子供です」と仰ったのです。

 

そう、泰平さんの

息子さんは、「すばる」くんといいますが。

その「すばる」くんこそ、かのレインボーチルドレンだったのです。

 

この著作を読むと、

すばるくんが、まるで大人のように泰平さんの質問に

ビシバシ答えていますが。

まだ、3才にもなっていない状態だから、しゃべれもしない。

 

だから、特別な能力を持った方が、

「魂」の通訳をされて、いたそうです。

 

なーるほどね。納得。

その特別な能力を持った方というのは

「長典男」さんと言いまして。

その長さんが、八ヶ岳のサロンブーツというところで

講演会をされるというので、聞きに行ったのです。

 

そこで、「すばるくん」に会えました。金太くんは。

 

会った当時、泰平さんは、奥様とややこしいことになっていまして、

ひどく落ち込んでいらしたので、

泰平さんとはあまり、いい交流ができませんでしたが。

 

奥様が、当時、八ヶ岳を去っていましたので、

泰平さんは、すばるくんと、いつも一緒にいたのです。

 

送り迎えの車の中で

泰平さんとすばるくんの会話を聞いていると。

「高速道路は警官が多いから、飛ばせない」

とか、恐ろしく真理をついたことを、ぽんぽんといっていました、すばるくん。

 

そのあとも、子供同士で遊んでいるすばるくんを見ていても。

明らかに、ちょっと違うオーラをまとっていました。

 

4時間以上、すばるくんと同じ空間で過ごして、

「あ~地球の宝だ、すくすく育ってほしいなぁ~」と思いました。

 

一番、心に残ったのは。

母親が、すばるくん残して、出ていって、深く傷ついているのに。

気丈にふるまっている小さな後ろ姿でした。

 

泰平さんも、ありったけの愛情を

注いでいるように見えました。

 

今後の世界は、素晴らしい子供が次々に生まれてきます。

その子供たちにのびのび過ごせるような

世界を提供したいものですね。

 

金太くん、長々語っちゃいました…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年4月29日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:不思議な話

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