小保方晴子さん第一印象良かったから…信じたい、あるって

小保方さん
 

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

 

最近になって、STAP細胞は、やはり、ある、のではないかという話が持ち上がってきてます。

金太くんも、「あの日」を読んでいますが、

文章から漂ってくる人柄は、涼し気で、悪い印象がありません。

 

小保方さんは、肩書はリーダーでしたけど、

実際は、現場のエキスパートの研究者で、

研究素材の、調達を受け持った

上司にあたる人達が、小保方さんが不正をしたように

情報操作したら、手も足もでません。

 

STAP細胞がもし、自在に、作りだされはじめて、

再生医療が飛躍的な、発展を遂げたら、どうなるでしょう。

 

想像してみてください。

 

困る業界が沢山、出てきますよね。

 

蛍光灯も、電球が売れなくなるので、長い間、発明が伏せられていました。

あまりに突出したモノはバランスを崩す、というのは世の常です。

 

小耳にはさんだ話で、聞き流してくれてかまわないのですが。

EPS細胞は、もし、再生医療で、実現化できても。

不完全な、メソッドで。

絶えず細胞が、癌化するかどうかをチェックしなければならない。

 

しかし、STAP細胞だと、その心配はほとんどない、ということです。

人が、病になることが、利益になる人達にとって

どちらが、有難くないでしょうか?

 

 

小保方さんが、もし罠にはめられたのなら。

真相が、明るみになって、名誉を取り戻してほしいものです…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年4月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:国際政治な話

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