癌治療、マニュアル通りの治療に待った!田中圭先生講演会

田中圭2
 

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

 

面白ブログの、徳田先生の記事を見ていて

田中圭先生の講演会に行ってきましたって…

 

アッ、そ、そうだった。

金太くんも行くつもりでお金払ったけど

すっかり忘れていた(汗)

 

こーゆーことが、ホントによくあるのです、金太くん。

しかし、徳田さんの記事を読んで、

大体、こういう公演会だったのだな、ということがわかりました。

行きたかったな…

 

冒頭の写真の方が、

田中圭先生。この先生の意見は。

一般的な病院は、

癌の治療に関しては、一般的なマニュアル通りにしかしませんが。

 

そのマニュアルが、「延命」という医療の大前提に全く反するものだったら。

 

どうしてくれる、ということです。

 

まわりくどい言い方を止めてずばりいうと。

一般的な病院の癌の治療を、疑問を持たずに、素直に受けてると

 

治療行為そのものが原因で、死んでしまいますよ、ということです。

 

こういうのは 医原病 といいます。

医者が原因で、患者さんが亡くなる事です。

 

今回の講演は、抗がん剤について、が大きなテーマだったそうですが。

抗がん剤というのは

正常な細胞にとっても、凄く毒なのです。

 

金太くんは、200床くらいの病院で勤めてましたから、

実際自分でみた、抗がん剤の恐ろしさを

今日は、ちょっと書いてみましょう。

 

まず、抗がん剤を点滴すると、

生きるエネルギーそのものが失われてくカンジで弱まっていきます

 

投与された患者さんの足裏から

死臭、がただようのです。

 

金太くんは、死体というものを、動物のものも

人間のものも見たことがありますが。

そのボディから漂ってくるムード、です。

 

実は、金太くんが務めていた時期、

患者さんが3階から飛び降りて亡くなる事件がありました。

 

精神を、侵されたは、いたのですが。

 

原因は、闘病生活に疲れた、というものが大きかったようです。

その方は転移した癌に苦しみ

抗がん剤治療に苦しんでいました。

 

抗がん剤治療のつらさは、凄まじいそうです。

我慢して治癒するなら、こらえることもできますが。

 

いっこうに良くならない。

 

かえってひどくなる一方である。

真綿で首をしめられるように。

苦しむ、時間が、長くなるだけである。

 

それなら、いっそのこと、

自殺できる体力が残っているうちに。

死んでしまおう、というような、遺書らしき殴り書きがあったと記憶してます…

 

ことは左様に、深刻です。

もし、お医者さんが、御自分で癌になったとして。

「西洋医学は素晴らしい、私は抗がん剤を自分で点滴するぞ。」

 

ということでしたら、金太くんは、尊敬します。

 

しかし、もしそうでないなら、論理的に、おかしいですよね。

金太くんは、癌の民間療法に詳しいですが。

 

AWG

プラズマパルサー

マルンガイ

太古の水

温熱療法

量子波治療

テラヘルツ治療

 

そのお話をすると、お医者さんの一般的な反応は。

 

全く無視。

鼻で笑う。

怒りだす。

 

で、好意的な反応をしめす人は100%いませんでした。

金太くんが嫌いなのは。

特権意識を持っている人。

独善的で、排他的な人。たちです。

 

もうこの癌治療の不透明さ、不愉快は、現代の怪談ですね。

ギャー

最後に

まともな人間の意識を持っていないゾンビの群れの中のような

現在の癌治療の方針の医学界において。

ゾンビスケバン

孤軍奮闘されている、田中圭先生のブログのリンク先を、貼っておきます。

http://ameblo.jp/emkanayoshi/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年4月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:健康な話

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