知人の子宮頸がんワクチンの接種後の状態、これ知ってもまだ打ちますか?

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

まずはこの動画をご覧ください。

 

金太くんの知人で、素敵な女性がいまして

サーバリックスを打ちました。子宮頸がんワクチンですね。

 

そのあと、経験したことのないような

激痛に見舞われ、服の着替えもできないくらいでした。

もう完全に、全身の神経が侵されているカンジだったそうです。

 

しかも、今、その方は癌に侵されています…

 

こんな、お話しをするまでもなく

今、子宮頸がんのワクチンの副作用で

苦しんでいる方が、国と製薬会社を相手に損害賠償の裁判を起こされていますよね。

 

こういう状態なのに、まだ打つ方がいるのは、

色々な事情があるのか、わかりませんが。

 

もし、打つことによってリスクはあっても、

打たないリスクの方が怖い、

打つ利益が、危険を上回ると思っているのでしたら、

 

そんなことはない、と思います。

子宮頸がんを引き起こすのは

HPV(ヒトパピローマウイルス)の16型と18型といわれます。

 

しかし、日本人の一般女性で

HPVの16型に感染している人は0.5%、

18型に感染している人は0.2%

逆に言えば、99.5%の人は感染していないのです。

 

しかも、HPVはもし感染しても

90%は、自然に排泄されます。もし持続感染しても

治療を適切に行えば、ほぼ100%治癒する、ごくありふれたウイルスです。

 

こんな、ものすごく低い危険性に対して、

 

子宮頸がんワクチンを打って、重篤な副作用が出た場合

残りの人生はメチャクチャになるのですから。

そのリスクが、少なからずあるのでしたら、

絶対に打つべきではないと思いませんか?

 

重篤な副作用が出た場合、手の施しようがない。

しかし、もし、ワクチンを打たなくて、子宮頸がんになっても

まだ、子宮頸がんには治療法が色々あるのですから。

 

それで百歩譲って、ワクチン打って

子宮頸がんの予防ができれば、意味があるのですが。

 

金太くんは、実は、効果はないと考えます。

その根拠は、最後に用意した、動画をご覧ください。

 

死亡例も、エッとびっくりするくらい多く

28661例の副作用のうち130件の死亡例が報告されています。

報告があっただけでですよ。氷山の一角です。

 

金太くん、実はワクチンというものは

全く信用していません。

 

以前、高山長房先生のお話しを聞いた時、

その話題が出て、

政界や、財界の裏を国際的に知る方だけに

ちょっとここでは、話せないような裏の話も沢山聞きました。

 

海外でも、この問題に情熱を傾ける方は多く、

この動画は、徳田さんのブログにアップされていたものですが、

併せてご覧ください。

最後に付け加えると。

知人の医師で、ご自分でワクチンを打つ方は

ごくごく少ないです。今顔が浮かぶのは50人くらいのうち、2人だけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年4月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:健康な話

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