ケシュ財団Magrav Power System自作指導してくれる日本の方がいらした!

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

このケシュ財団のMagrav Power System

 

設計図の英語の翻訳とか自分でしたりして、

勉強していたのですが、

探したら、このケシュ財団の設計図に沿って

自作で、作りたい人のためのワークショップをされている方がいらした。

imimiのリトリーバル日記

http://blog.kuruten.jp/imimi/348468#comments

このURLのブログで、

ワークショップに参加可能です。

金太くんも、過去の記事読んでいる最中ですが、

それによると、

このMagrav Power Systemは、

それ自体がはじめっから、電力を出力して、

電気会社にお金を払わなくて良くなる、というものではないですね。

金太くん、思いっきり勘違いしてましたけど。

ケシュ財団の説明によると、

MAGRAVS(読み方は「マグラブズ」もしくは「マグラブ」)の機能を簡単にご説明すると、

ほんのわずかの電気を使いながらプラズマを作り出し(集めて)、

それを最終的には電気エネルギーに変換することによって、

電化製品の消費電力を減らすという機能をもっています。

 

ということです。つまり、プラズマ集積装置、ということですね。

 

上記のブログで、実験を様々のアプローチでされていますが、

どうやら、「育つ」装置のようです。

面白いですね~。

金太くん、是非このブログの著者さんとお話をしたいので、

ワークショップにいってこようと思います。

 

早とちりして、

「電力発生出力装置」だとブログに書いてしまって申し訳ありませんでした。

 

金太くんって申し訳ないです…

 

 

 

 

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2016年3月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:金太ッ記

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