ある癌病棟の看護婦さんの手記〜あなたはどう感じますか…

皆さんご機嫌いかがですか~

金太くんは大丈夫です。

以前、金太くんは、癌治療をする病棟がある、200床位の病院に勤めていました。

校正病院

そこで、

癌患者の排泄物を、掃除する、ヘルパーさんが、ものすごい重装備をして、

仕事をしていたのを、目撃してます。

何人かのヘルパーさんとは、仲が良く、お話しもしましたが、

院長の指示で、絶対に、飛沫を皮膚に着けないように、と指示されているとのことでした。

その後、知人が次々と癌になったので、

色々治療法を調べて、

どう客観的に判断しても、一般病院にかかって治療するのは、やらせたくないなぁと思いました。

なぜそんな風に思ったか?

抗がん剤の認可基準を調べた時のことです。

一番おかしいと思ったのは、

がん患者に抗がん剤を投与して、4週間の間に2割の人に50%の腫瘍縮小が見られれば効果あり

ということです。

????貴方はどう考えますか?

金太くんは、残りの8割の人には効かなかったんでしょう?

50%縮小したからって、治ったわけじゃないんでしょう?

4週間の間で50%縮小したって、その後、悪性腫瘍が、抗がん剤に耐性を持って、さらに悪化する可能性については

考慮されないのかな?闘病生活は4週間で終わらないよ?

と素直に疑問が出てきました。

大体、抗がん剤って、健康な人の皮膚に触れたら、たちまち火傷のようなケロイド状態になるくらいの、猛毒性があるのだから

4週間って期限を区切れば、そりゃ、縮小しますがな。

これが、基準の一つ、効力の判断基準。

延命性、安全性の基準も、首をかしげます。

だって、もともと、健康な細胞にも作用する、毒性があるんですから。

WHO、でも、そういう抗がん剤の毒性については、言及してますから。

WHOが認めているのに…

そこで、最近よくシェアされているある癌病棟の看護婦さんのFBのお話しを引用いたします。

現場の方の心の葛藤を、貴方はどうカンジますか?

悩み233

最近なぜか抗がん剤を投与することが

多いのですが、以前までは仕事と

割り切って投与していました。

最近の私のfb投稿の傾向からもわかる

かと思いますが、最近は葛藤があります。

明らかに疑問を持ちながらも仕事と

割り切って医者の支持通り投与しています。

必死でガンを治したいという医者や研究者

もいないわけではなく、でも、やはり

抗がん剤は毒以外の何者でもないわけで。

それが当たり前の様に投与されている現実。

医療従事者もいつか労災として申請できる
ようになるかもしれないと思うほど
被曝しています。

抗がん剤投与の際に指導されること。

「必ず手袋とマスクを装着する」
「できればゴーグルも装着する」
「内服であっても被曝するので、素手で触らないこと。」
「投与後の空ボトルを廃棄する時は
なるべく触れずに廃棄すること」
その他にも色々あります。

これらは比較的に最近言われ
始めたことではないでしょうか。

しかもこれらは、医療従事者に何かあっても
これだけ指導しているのだから、責任はない、
ということかもしれません。

以前、不注意で、抗がん剤が
手に付いてしまいました。

あっと言う間に皮膚は火傷しました。
火傷というか壊死したというか。
まあ当たり前と言えば当たり前の事なのですが…。

患者だけでなく、医療従事者
にも害を及ぼす抗がん剤。

調剤する薬剤師さんなんて
ものすごい防備して作っています。

それが、ガンの治療だと信じて治療を受ける患者。
知っていてか知らないのか投与する医者。

どうしてこのような毒を投与するのだろう。
確かに腫瘍が明らかに小さくなったりすることも多々ある。

でも、そのメリット?と同じくらい
のダメージを受けている身体。

私は少し前まで、親が「癌になった時は
何も治療はしない」と言っていた時は
猛反対したし、信じられない、なんて
非道な生き方なんだ!なんて思っていました。

私の中でまだまだ葛藤のある課題ですが、
内海聡先生の本を読んだため、自分が
はまりこんでいた医学の世界に対し、
少し客観的に見られるようになったと
思っています。

医療従事者の方も内海 聡先生って何者だ?
そこから今までの自分の価値観と葛藤してみてください。
勿論、反論や怒りやショックはあるでしょう。

そんなことは彼は承知の上でみんなに
訴えかけているとわたしは思っています。

私の拙い日本語でどれだけの医療従事者が
葛藤してくれるかわかりませんが、今
感じていることを書いてみました。
しかも私は、何かを論理的に話すのは苦手です。
フィーリングに任せて書いているところが多いです。
だからいつまでも情報を発信する側には
なれないのかもしれませんが…。

ということです。

金太くんは、医療従事者が悪人だと、思っているわけでなく、

こういう風に、ココロの葛藤を覚えている現場の方も多いという事実を知ってほしかったのです。

金太くんって、嘘つかない。

参考までに

AWG

プラズマパルサー

マルンガイ

太古の水

これらを使った治療法を調べました。

 

 

 

 

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