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2017年3月23日不思議な話
ワタスの幽体離脱体験
2017年3月22日金太ッ記
血まみれスケバンチェーンソー最終巻もうすぐ出ますね~
2017年3月21日金太ッ記
BLAME!…この武器に貫通できないものはない…
2017年3月21日不思議な話
シメオントコ…3回殺されて死ななかった聖人…漫画?
2017年3月20日不思議な話
ラストシーンが好きな映画No1は、グシャノビンヅメ

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ワタスの幽体離脱体験

 

30歳超えてたと思う…

ある真夏の盛り、疲れて、カーテンを引かずに寝てましたら。

太陽が、当然、動いてるから、顔に直射日光があたるポジションに来ました。

 

肉体は疲れていて、何とかしたいけど、寝てもいたい。

う~むむ、と感じていたら、

キ~ンンンンと耳鳴りがして、一瞬真っ暗になって

おかしいぞ、まぶたを通して、まぶしかったのに、とまあ、これは

後で思ったことですが。

 

まぶたは閉じているけど、何故か布団脇の

忘れもしない赤い14インチくらいのテレビが見えて。

おかしいとカラダをひねったら、自分がいました。

 

ちょうど、昆虫が羽化する途中のように

半分だけ、幽体離脱していました。

 

「ゲッ、やべっ」と、ズボンのチャックが開いていたのに

気が付いたとき、あわてて閉めるように、

パッとカラダに戻ったのですが。

 

あの時、「面白い、外に出てみよう」となんで思わなかったのでしょうか。

そういう性格なんでしょうね…

ひとつわかったことは、幽体になっても自分は自分でした。

 

ちょっとカラダをひねったカンジは、肉体の時の7割くらいの感じで

やっぱり、ちょっと違った気がします。

 

 

 

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2017年3月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:不思議な話

血まみれスケバンチェーンソー最終巻もうすぐ出ますね~

 

三家本礼さんの作品には、この作品以外のものにも、

大がかりなイリュージョンのような、ゲゲゲッ、ホンマかいなという、

物語上のしかけがあります。

 

そのアイデアは、他の分野なら、カップラーメンとか

ゴキブリホイホイとかを最初に生み出したくらいなカンジの

強くて、良いアイデアです。

 

この血まみれスケバンチェーンソーも

ホントに最終回に向けて怒涛のストーリーが…

少なくとも私の心に、大きな痕跡を残した作品でした。

 

ギーコ、楽しませてくれてありがとう。

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2017年3月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:金太ッ記

BLAME!…この武器に貫通できないものはない…

 

物語に出てくる創作された武器で

スターウォーズのライトセーバー。

ウルトラマンのスぺシウム光線。

 

この二つは、最優秀アイデア賞ものでしょうが、

銃型の武器で、私の中で最高のアイデアだと思うのが

この BLAME! の重力子放射線射出装置。

 

この武器に貫通できないものはない…

このフレーズと伴って、男の子の浪漫をいたく、くすぐってくれます。

 

この物語は、山口ヒロキ監督の大のお気に入りで、私も大好き。

なかなか映像化は難しいといわれてましたが、

制作がポリゴンピクチャーで、抜群の信頼感があります。

 

この会社が作った、シドニアの騎士、最高だったし

スターウォーズのアニメ、クローンウォーズも、この制作会社です。

 

すごく楽しみです。

 

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2017年3月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:金太ッ記

シメオントコ…3回殺されて死ななかった聖人…漫画?

 

私が子供の頃、東京テレビとかで

アメリカのドタバタアニメを、良く、夕方観てました。

 

ローラ―車で潰されてペラペラになった

キャラクターが空気入れでシュコンシュコンとされたら

もとに戻ったり、ナンセンス具合が脱力系の笑いを呼び、

いい時代だったなぁと思います。

 

現代でその要素を実写に取り入れた

チャウシンチーは、天才的ですよね…

そんなこと、思いつかないですもん。

 

前置きが長くなりましたが

そんな漫画のようなことがホントにあったという。

3回殺されて死ななかった方がいるとか。

 

シメオントコさん。

アンゴラとかで反政府運動をされていた方で

黒人の方だそうです。

 

オペで心臓を取り出されたたり、

体をバラバラにされて生き返ったという。

 

詳しくは以下のサイトでご覧ください。

http://tocana.jp/2015/09/post_7263_entry.html

http://tocana.jp/2015/09/post_7264_entry.html

 

 

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2017年3月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:不思議な話

ラストシーンが好きな映画No1は、グシャノビンヅメ

 

この映画、製作予算は少ないんです。

インディーズ制作で、つまり、基本的にギャラはなし。

ほんとに、この映画の世界観を、純粋に創り上げたい人が

ほぼ、ボランティアのカタチで撮ってます。

 

驚くことにこの当時山口ヒロキさん、22歳。大学を出たばかりのころ。

 

しかし、その作品のラストシーンが、今まで見たどんな映画よりも

少なくとも、私の心に残っている。

こんなふうに思った人は私だけではないようで

何度か、全然知らない人がそんなふうに話していたのを聞きました。

 

この映画の核になるアイデアは

アンブロウズビアズの「アウルクリール橋の一事件」これは短編小説。

「未来世紀ブラジル」これは映画。

にすでに存在するものですが。

 

上記2作は最後に、パッとライトを消されたような

ブラックな、情け容赦ない、ショッキングなラストです。

 

しかし、グシャノビンヅメは

ラストシーンが、上記の2作とは正反対のような気がします。

暗闇にまぶしい光が差したような…

 

このラストシーンで、私の心に山口ヒロキ監督の

巨大な才能が焼き付いてしまいました。

惚れるというのはこういうことかな…

 

とにかく、ハリウッドのような

贅沢なお金をかけなくとも

いや、むしろ、逆にお金がないことが

生み出した、奇跡の一作だと思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私のルーツの一つ、能登半島…かの地には珠洲市ランプの宿があるのです

 

いつだったか、森中光王さんという希代の霊能者に会ったとき

彼の第一声が

「能登半島がみえる…ご先祖が貴方を頼って今来ている…」

でした。

 

私は富山出身ですから

そこらへんにご先祖のルーツの一つがあってもおかしくない。

 

かの地には、珠洲岬があり、

そこは、「大地の気」と「暖流の気」、「寒流の気」が交わる

聖なるパワースポットだといいます。

衛星写真でみると、たまに海にピッと線が入って見えるくらい

寒流と暖流がはっきりとぶつかっているそう。

 

そこには、ランプの宿というお洒落な宿があり

それが冒頭の写真。

一遍行ってみたい場所。

http://www.lampnoyado.co.jp/

 

なぜ行きたいか。行きたいからですが。

そこのランプの宿には、百年腐らない、不思議な水があるといいます。

実際飲んだ方の話によると

すっきりと臭みがまるでないおいしい水だったとか。

 

http://www.lampnoyado.co.jp/blog/diary.cgi?no=108

 

私は、ルルドの水も、画家のチエさんにもらって

ちょっと飲んだことがありますが、

腐らない水というのは、体にいいのではないかと思ってます。

 

実際、木内鶴彦さんの太古の水で

重病がかなり良くなった人知ってます。

 

何人かで行きたいな…

一人旅で寂しいのは、きれいな風景を

共有できる人がいないこと。

誰かに見せたくなるんですよね…

 

 

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宗像先生って、勇気ありますね…癌の3大療法を否定するなんて

 

私は、7年間、癌患者の入院設備がある200床の病院に勤めていました。

医者ではなく、総務課でした。

末期癌の方を、有明とか、新宿の方の病院へ小型バスで送ったりもしました。

 

私の記憶でも病状が進んだ人で、

一般病院の治療を受けて助かった人は知りません。

ごくごく初期の癌をオペでとって助かった人を何人かしるのみです。

 

昔は自分も無知で、癌という病気は恐ろしいから

助からないんだ、と思っていましたが。

 

一般的な病院で受けられる治療が間違っているのでは?

そのことが原因で、助からないのでは?

と色々な経験から思うようになりました。

 

自分の経験でも7年間、癌患者さんのいる病院で働いて

助かった人をほとんど知らない。

 

それに、この宗像先生のユーチューブの動画をみると、

37万人が癌の治療法が原因でなくなっていると思われると

言っています。

 

それに、私の知人で、ある内臓のステージ3の患者さんが

木内鶴彦さんの太古の水と、

玉ねぎのサラダ、生姜の料理の食事療法で、

3年以上も元気に働いていたのも、知っています。

 

また、癌から生還した人が

100人位一堂に集まった会場で講演をきいたこともあります。

その会場の人達に共通したことは

 

食事療法を、自分のペースでやっていた人達です。

病院の治療法に疑問を感じて。

 

一部

誤解を与えるような表現をしてしまいましたので訂正します。

お医者さんも、患者さんを助けようとしているのですから、

医者を悪く言うつもりはないです。

お医者さんは、その方法が最善と思っているのですから。

 

知り合いの外科の医者の働いている病院で

サメの軟骨を使用した治療法を推奨した医師は

くびになっちゃったそうです。

 

そんなものは、インチキだと、お医者さんは全般的に思っています。

 

そういう事情も含め、

もうこんな狂った治療法は、終わりになればと思ってます。

患者さんとか、その家族一人一人が

冷静に事実を分析して、治療法を人任せにせず

自分で選ぶことがその第一歩になるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年3月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:健康な話

ライアンゴズリングのドライヴ、観てみました

 

血まみれスケバンチェーンソーの三家本礼さんが

ライアンゴズリングは、このドライヴが素敵とおっしゃっていましたので

観てみました。

 

ライアンゴズリングは、そりゃ~素敵でしたが。

そのことよりも、この映画

なんとなく、日本の映画監督が撮ったような、美意識。

いや、この主役の寡黙な男は、ふた昔前の日本映画に良くでてくる

タイプではないでしょうか。

 

この映画を撮ったニコラスウェンディングレフン監督とは、

どんな方なの…

 

と思い、DVDの特典の監督のインタビューを観ました。

 

すると、日本の映画は大好きで

黒澤や小津を始め、なんとウルトラマンも好きだとか。

 

なるほどね~

それで、日本人の私の心にも、グッっとくるものがあるのかな。

 

とにかく、音楽もいいし、映像も美しい。

芸術的でした。

 

ちなみにレフン監督が、いちばん始めに

映画をアートだと感じさせてくれたものは。

「悪魔のいけにえ」だったそうです。

 

そこは三家本礼さんと一緒で、何となく笑ってしまった。

 

 

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2017年3月17日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:金太ッ記

池袋西武の屋上、ちょっとしたグルメ、うどんかるかや

 

私の住んでいた西武線沿線の子供たちにとって

としまえんと、西武の屋上は夢に出てくるくらいのワクワクの地でした。

 

子供のころは、10円入れて動く遊具が好きでしたけど。

大人になって、何気なし食べた西武の屋上のかるかや、といううどん屋さん。

 

讃岐うどんなんですけど、ちょっと他所で食べたことのない

ミョーな美味しさでした。

もちもちでコシのないうどんが好きな人は、キライっていったけど。

私は大好きでした。

 

ちょっとコシがあって、

決して最高級ではないけど、

好みでした。

 

ペットでも、高いのが、全ての価値観ではないでしょう?

私は、西武のレストラン街で、ウナギとか寿司を食べるより、

このかるかやでうどんを食べてました。

なんってったって、お手頃価格でしたから。

 

オススメは?

釜揚げうどんです。

まだ、あるかなぁ…

西武の屋上も大分変わったっていうからなぁ…

 

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2017年3月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:金太ッ記

日本で、ラングトン教授っぽい物語といえば、宗像教授の伝奇seriesかなぁ…

 

先日観た、インフェルノ面白かった…

日本で、ラングトン教授っぽい、物語っていえば…

宗像教授シリーズがあったかな。

 

このシリーズ、絵がキレイで面白いのですが、

やはりちょっと難しい気が…

 

この宗像教授のモデルは

南方熊楠。

知らない人は調べてみて下さい。

この方、龍脈にも詳しくて

神社がどんどん取り壊されていた時代に

そんなことはしちゃいかん。

 

神社は、土地の気の流れが良くなるように要所要所にあるものだ。

取り壊すと災害が起きるぞ。

 

と言っていたが聞き入れられず

関東大震災が起こったとき、「やっぱり…」となったようです。

 

宗像教授シリーズには

助手の女の子が出てきて、それが可愛かったなぁ。

宗像三女神を象徴しているのでしょうが。

 

ああ、宗像神社行きたいなぁ…

最近、霧島温泉とか、九州に行きたくて仕方がない。

 

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2017年3月15日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:金太ッ記

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